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ガラスコーティングメンテナンス施工例
プジョー206ガラス繊維素コート二層式コーティング |
| ガラス繊維素コート被膜二層式 グラスコート・メンテナンス施工 プジョー206 初回のガラス繊維素コート二層式の施工が2005年5月14日で、当時ご入庫の走行距離は1018km。 今回2009年6月30日に走行距離18484kmで二度目のメンテナンス施工を行いました。 日程のご予約時にお電話にて現状を伺ったのですが、「特に気になるところはありませんが、2年経ちましたので、、。」と言うことで承りましたが、正直、本施工から4年経っておりますので、本施工が必要だろうと容易に推測できました。 ところが、お車を拝見したところ驚きを隠す事が出来ませんでした。上の写真でもよく見るとヘアライン上の傷が確認できますが、ご覧の通り再施工を施すにはもったいない状態でした。 コーティングコースはガラス繊維素被膜コート二層式のグラスコートです。 完全硬化型ガラスコーティングのグラスコート・ストロンゲストではありません。 4年経過でこの状態が維持されているのは年間走行距離の平均が5000km平均と少なめな事も影響しているのは明らかですが、駐車場はいわゆる青空駐車。ボディーカバーの使用もしていないとの事です。 T様のこのプジョー206もそうですが、このように上手に洗車され維持されているお客様が多くいらっしゃいます。 三ヶ月や半年、一年おき等、ご入庫頂いての定期的な有料ンテナンスを行っていなくても、十分に維持できる方が多くいらっしゃいます。 このような理由から、グラスコート・ジャパンでは定期的なメンテナンスのご入庫をあえてご案内していないのです。必要に応じてメンテナンス施工を上手に利用すれば、コストパフォーマンスにも優れているのは想像が付きますね。 今回は初回時に施工したガラス撥水コートの再施工とホイルコーティングのメンテナンスも同時に行いました。 >>>>プジョー206のガラス繊維素コート二層式メンテナンス施工 |
| 過去の掲載例 ●ホンダフリードのガラス繊維素コート被膜二層式+ガラス撥水コート ●メルセデス・ベンツ/完全硬化型ガラス被膜コート ●グランドチェロキー/ガラス繊維素被膜二層式グラスコート・ガラス撥水コート・ホイルコート ●トヨタランドクルーザー/グラスコート・ストロンゲスト施工 ●ポルシェカレラ4S/他社での「磨き痕」完全修復後、完全硬化型ガラスコーティング施工 ●完全硬化型ガラスコート被膜+ガラス繊維素被膜二層式/トヨタアルファード ●完全硬化型ガラスコーティング被膜+ガラス繊維素被膜二層式/トヨタヴェルファイア+カーフィルム編 ●完全硬化型ガラスコーティング被膜+ガラス繊維素被膜二層式/トヨタヴェルファイア黒 (カラーコード202)編 ●完全硬化型ガラスコーティング被膜+ガラス繊維素被膜二層式/トヨタヴェルファイア編 ●完全硬化型ガラスコーティング被膜+ガラス繊維素被膜二層式/BMW130I編 ●ガラス繊維素二層式コーティング/スバルレガシィ編 ●完全無機質ガラスコーティング/グラスコート・ストロンゲストメンテナンス編 ●完全無機質ガラス繊維素皮膜コーティング-BMWニューミニクーパー編 ●完全無機質ガラス繊維素皮膜コーティング-ACURAレジェンド編 ●完全無機質ガラスコーティング-トヨタハリアー編 |
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車のガラスコーティング施工技術の開発と進化 |
| グラスコート・ジャパンT-WESTでは施工実績15年程度、車のボディーガラスコーティングノウハウを蓄積してきました。 東京都西多摩郡瑞穂町にグラスコート・ジャパンオフィッシャルショップとして認知されている当グラスコート・ジャパンT-WESTでは、より高度な環境設備と技術により施工しております。 ハイクォリティと高性能を実現するには、高度なガラスコーティング下地調整技術と専用照明、完全室内作業は絶対条件ですが、グラスコート・ジャパンではこの環境は標準装備です。 イメージ先行型の宣伝が多い昨今ではその選択に困惑している事と思います。 グラスコート・ジャパンでは公表していない、公表しない技術的ノウハウを15年という歳月をかけて蓄積し、なおも進化させています。 完全硬化型ガラスコーティングが主流となり、ごまかしの効かない時代へと突入しています。 こういう時代から、イメージ先行型はやむ終えない結果かもしれません。 もう、イメージだけのこだわりはいらない。 本物はここにあるのだから。 |
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完全室内作業と充実した設備環境がガラスコーティングの絶対条件 |
| グラスコート・ジャパンT-WEST(東京都瑞穂町)でのガラスコーティング作業は洗車から仕上げまでを、完全室内作業にて行います。 下地処理には絶対に不可欠な、専用照明設備を始め,コーティング皮膜の定着促進効果を狙った最新鋭中波遠赤外線乾燥機や各種測定機器などが充実しています。これらの設備を使いこなし、尚かつ、グラスコート・ジャパンの高度な下地処理技術との融合により、高性能とハイクォリティな仕上がりが初めて実現できるのです。 また、グラスコート・ジャパンT-WESTでは、ガラスコーティング施工時ごとに新品の専用クロスを使用するなど、細かな拘りが多くあります。 ![]() |
ガラスコーティング皮膜定着促進機器 |
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グラスコート・ジャパンT-WEST(東京都瑞穂町)ではガラスコーティング皮膜の安定定着促進のため、中波遠赤外線乾燥機にて定着促進を図ります。
通常、常温硬化するため機器による定着促進作業は必要ありませんが,T-WEST店ではより、定着の安定と促進を図る為に焼き付け機による安定と促進を図ります。 使用する機器は最新鋭中波遠赤外線乾燥機となります。 -------------------![]() |
ガラスコーティング下地処理に必要な専用照明設備 |
| あまり認識されていない事実として,ガラスコーティングの最終的なクォリティは下地処理に依存されているという事です。ガラスコーティイング特有の皮膜特性上の艶は勿論ですが,それを強調し最終的に美観を決めるのは下地処理技術です。下地処理を的確に尚かつ美しく仕上げる為には、蛍光灯や蛍光灯との混在する照明環境では絶対に実現不可能です。グラスコート・ジャパンT-WEST(東京都瑞穂町)では3種類の専用照明を完備し、的確に塗装状態を掌握し作業がすすめられていきます。 「納車直後は奇麗だったけど,外で見たら傷だらけだった。」「艶は出たけど、新車納車時より傷が増えた。」など良く聞く他社での設備不足、技術力不足によるクォリティ低下は一切ありません。 -------- -------------------![]() |
ガラスコーティング下地調整に使用する機器 |
| グラスコート・ジャパンT-WEST(東京都瑞穂町)では下地調整に使用する機器を10種類以上使用し,その形状や状態などにより使い分けます。また,パネルごとの施工にはその都度、専用バフ洗浄機によってクリーニングし、バフが常にクリーンな状態での作業を実現しています。 また,下地処理時の的確な塗装状態に把握の為、測定器による診断を参考にして進められます。このように、様々な設備や機器、専用照明が充実した環境はグラスコート・ジャパンの高度な下地処理を実現する上で、大変重要な事です。------------------------------- ------------------------------------- --------------![]() |
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ガラスコーティングメンテナンスパック
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| 当社のコーティング施工のお客様に、グラスコート・ジャパンオリジナル「メンテナンスパック」を差し上げています。 日ごろのお手入れにご使用をお勧めいたします。- - ![]() 写真のセット内容と異なる場合があります。 |
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施工証明書の発行
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グラスライトコート/グラスコート/グラスコート・ストロンゲストの施工にあたって、施工証明書を発行しています。車検証などと一緒に大切に保管ください。![]() |
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グラスコート/グラスコート・ストロンゲストのお客様にプレゼント
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グラスコート・ジャパンT-WESTではグラスコート及びグラスコート・ストロンゲストのお客様には施工直後に写真をお撮りしてプレゼントしています。 (写真盾は現在休止中です。) |
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ガラスコーティング皮膜の皮膜特性は完全無機質ガラスコート
のカーコーティング |
| グラスコート・ジャパンではカーコーティングメニューに完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングとして、グラスコート・ストロンゲストがあります。 完全室内作業と専用照明設備、高度な下地処理技術を駆使し、完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングを施工します。 また、ガラスコート皮膜をベースガラスコートとして形成した後にさらにトップガラスコートに完全無機質なガラス線維素皮膜を形成させるガラスコートガラスコーティングの理想型デュアルプロテクションシステムを実現したガラスコーティングです。 |
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他社ガラスコーティングとの違い
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| 一般的にガラスコーティングといっても様々な特性を持っているものが存在しています。 インターネット上でも「ガラスコーティング」の情報が散乱し、場合によってはケイ素さえ含有されていれば「ガラスコーティング」と認識されていますが,それぞれが全くの別物である事も事実です。 ガラスコーティングと言われてもその中には、石油系溶剤系でケイ素を含んだものがありますが、これは有機質の物質が含まれており当社の見解としてはワックスの延長線上のものと認識していますので、保護効果はあまり期待できません。 また,ケイ素とフッ素などを含有する無機質な皮膜構成を持つガラスコーティングと称するカーコーティングもあります。 この場合、無機質であるという事が大きな特徴となりますので、先に述べた石油系溶剤のガラスコーティングと言われているものとは全くの別物となりますが,完全なガラス皮膜ではありません。 保護効果的には石油系溶剤のガラスコーティングに比べすべての面でのカーコーティング性能を上回りますが,重要なのはカーコーティングとして最適化されているという事がポイントとなります。良質なガラス線維素で構成されるものであれば効果は十分期待できるガラスコーティングと言えます。 当店で言うグラスコートと言うカーコーティングメニューがそれにあたります。 当店のグラスコートは次に述べる完全ガラス皮膜のグラスコート・ストロンゲストが発表される前にはインターネット上で大きな話題を呼び、好評価を得たガラス線維素皮膜のガラスコーティングメニューです。 同じようなカーコーティングと思われがちなガラス樹脂タイプのカーコーティングの中には、皮膜特性上汚れを誘引しやすいと思われるものも存在しますので同じような系統とはいえ当社のものとは区別しています。 次に完全な硬化型ガラス皮膜を形成するガラスコーティングがあります。 これはいわゆる住宅のガラスや車のガラスと同様な性質を持つガラス皮膜のガラスコーティングです。 このガラスコーティングと呼ばれるものでも様々なアプローチにより完全なガラス皮膜を形成させるガラスコーティングがあります。 いずれにせよ,結果的に完全なガラス皮膜になるガラスコーティングです。 当店で言うガラスコーティングがグラスコート・ストロンゲストに該当します。 このガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストは完全無機質なガラスコート皮膜を形成するガラスコーティングですが,ここで大幅にバージョンアップされ性能が飛躍的に向上しました。耐久性能や耐候性は勿論ですが、ガラスコーティング皮膜の膜厚を大幅アップする事に成功しました。 また,グラスコート・ストロンゲストと言うガラスコーティングは完全無機質なガラスコート皮膜だけにとどまらず、ガラスコートをベースコートにしたガラスコーティングでトップコートに完全無機質ガラス線維素皮膜を形成させる最新鋭二層式完全無機質ガラスコーティングメニューです。このデュアルプロテクションシステムはグラスコート・ジャパン独自のノウハウで開発された、ガラスコーティングメニューです。 |
| 新車納車された輸入車の塗装面の実態-06.06.29 |
| 左の写真は、ある輸入車の新車納車されたばかりの塗装面を専用照明で照射し撮影したものです。 明かな、磨き痕があります。いわゆるバフ傷やオーロラマークです。 この車は、全体に程度の悪い磨きがされていて全体に細かなバフ傷がついていました。 写真の部分はおそらく、汚れか何かがあり集中的に磨いたのだと思います。 何れにせよ、このような状態でディーラーからお客様に新車納車されることは少なくありません。 ガラスコーティング施工の場合、ごまかしが一切ききませんので、適切な処理をする必要があります。 グラスコート・ジャパンでは、コーティングや油脂分の強いワックスなどでごまかすことなく、完璧なまでのクォリティを確保する高度な下地調製技術があります。 安心してお任せください。 このような高度な技術力があればこそガラスコーティングは可能になるのです。一般的にガラスコーティング被膜は溶剤で剥離できないことが多いため、ガラスコーティング被膜の下の塗装面はいったん、ガラスコーティング被膜を形成すると調整が難しくなります。だからこそ、安定した高度な下地処理技術がガラスコーティングには不可欠なのです。 ![]() |
| ガラスコーティング皮膜の皮膜特性は完全無機質ガラスコートのカーコーティング |
| グラスコート・ジャパンではカーコーティングメニューに完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングとして、グラスコート・ストロンゲストがあります。 完全室内作業と専用照明設備、高度な下地処理技術を駆使し、完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングを施工します。 また、ガラスコート皮膜をベースガラスコートとして形成した後にさらにトップガラスコートに完全無機質なガラス線維素皮膜を形成させるガラスコートガラスコーティングの理想型デュアルプロテクションシステムを実現したガラスコーティングです。 |
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新車でのコーティング同時施工できるおすすめオプションメニュー
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| グラスコート・ジャパンではカーコーティングメニューに完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングとして、グラスコート・ストロンゲストがあります。 完全室内作業と専用照明設備、高度な下地処理技術を駆使し、完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングを施工します。 また、ガラスコート皮膜をベースガラスコートとして形成した後にさらにトップガラスコートに完全無機質なガラス線維素皮膜を形成させるガラスコートガラスコーティングの理想型デュアルプロテクションシステムを実現したガラスコーティングです。 ★ガラスの撥水加工 ![]() オプションメニューの中でも新車のお客様に特におすすめなのが,自動車ガラスのガラスコート」です。最近の国産車はほとんどがプライバシーガラス(色付きガラス)になっていますが,色がついている分、熱吸収率が高く、洗車時の水道水のカルキ分がデポジットとして残りやすいのです。その対策として有効なのが,当社の自動車ガラスのガラスコーティングです。このガラスコートは撥水加工処理を行うものですが,コーティングされるベースが自動車ガラスで、硬度がありまた,当社の自動車ガラスコーティングの皮膜特性が良質な為,かなりの確率でデポジットの付着防止に役立つ自動車ガラスコートです。この自動車ガラスコートの耐久性は、フロントガラスなどワイパーが作動する箇所についてはワイパーの使用頻度で大きく左右されますが,サイドガラスやリアガラスなど着色ガラス面はワイパーを使用する事が無い為,または使用頻度が少ないため、かなりの耐久力が期待できます。当社のデモカーであるアルファードは新車時(平成14年9月)に全面自動車ガラスコートを施工しました。さすがにフロントガラスはガラスコートの再施工を行っていますが,それ以外のガラス面に関しては、3年と6ヶ月以上たった現在でも、十分効果が持続しています。自動車ガラスのガラスコートは主に,フロントガラスの油膜防止目的に開発されたものですが,それよりも着色ガラスへのガラスコートが有効です。ボディへのガラスコーティングとともに特に新車の自動車ガラスのガラスコートもおすすめです。なお,ボディのガラスコーティングと自動車ガラスのガラスコートは全く別のものです。 ★ホイルコーティング ![]() ホイルも新品のうちに防汚対策をすると効果的です。 汚れがこびり付きにくくなります。 |
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ガラスコーティングをご検討の方に緊急告知
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| ガラスコーティングが主流になりつつある昨今、他社でガラスコーティングを施工しトラブルを抱え、お悩みのお客様からご相談を承る事が多くなってきました。そのご相談は全国から寄せられ、その多くのトラブルの原因はガラスコーティングにおける下地処理の問題です。完全なガラス被膜のガラスコーティングの場合、下地処理が大変重要なのは当店のホームページでもご案内しておりますが、ガラスコーティング施工時の下地調整技術が未熟な施工店が多く存在するようです。グラスコート・ジャパンでは創業以来、下地調製技術の開発に取り組んできたためこのようなトラブルは一切ありませんが、他社でのガラスコーティング施工後のトラブルの原因が下地処理に原因があることに驚きを隠せません。ガラスコーティングの性能、美観を含むすべての要因は先ずは、下地調製技術がしっかりしていることが大変重要です。ガラスコーティング施工技術は単純なものではありません。設備も必要です。不幸にも他社でのガラスコーティングでトラブルが発生してしまったお客様、できる限りご相談にお応えできるよう努力しますので、お気軽にご相談ください。 |

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