![]() |
![]() |
![]() |
| ルーフ |
ボンネット
|
右サイド
|
極度のローリング傷が多数あり、また、イオンデポジット、酸性クレーターが多く存在していました。
新車納車時に磨いたと見られるバフ傷とワックスを掛けたときに入ったと推測される傷が、光沢劣化の原因で照明が蛍光灯下であっても、傷が確認できるほどのコンディションでした。
サイドにおいては原因は特定できなかったのですが、油分が強く付着しており塗装面にこびりついている状態で、黒ずんでいました。
傷も多く存在していましたが、油分の汚れで施工前は確認できないほどでした。お客様もサイドの汚れを大変気にされていました。
しかし、グラスコートのテクニックで見事復活です。カーフィルムとルームクリーニングも同時に施工し、見事なまでに復活を遂げました。
下の写真が施工後の写真です。




コンテンツメニュー
TOP
ガラスコーティング
カーフィルム
シート(車内)クリーニング
オプションメニュー
旧ガラスコーティング写真館


T-WESTオフィッシャルデモカー
アルファード3.0MZ-S
はこちら
東京グラスコート・ジャパンT-WEST
当サイト内の記述や画像の著作権は当社に帰属します。一切の複製・複写を固くお断りいたします。
