| 新車納車された輸入車の塗装面の実態-06.06.29 左の写真は、ある輸入車の新車納車されたばかりの塗装面を専用照明で照射し撮影したものです。 明かな、磨き痕があります。いわゆるバフ傷やオーロラマークです。 この車は、全体に程度の悪い磨きがされていて全体に細かなバフ傷がついていました。 写真の部分はおそらく、汚れか何かがあり集中的に磨いたのだと思います。 何れにせよ、このような状態でディーラーからお客様に新車納車されることは少なくありません。 ガラスコーティング施工の場合、ごまかしが一切ききませんので、適切な処理をする必要があります。 グラスコート・ジャパンでは、コーティングや油脂分の強いワックスなどでごまかすことなく、完璧なまでのクォリティを確保する高度な下地調製技術があります。 安心してお任せください。 ![]() (修正以前の状態) 下の写真が下地調整を行い修正された塗装面の写真です。 ![]() (修正後の塗装面) まさに新車以上の状態、コンクールコンディションとも言える状態に復活しました。 グラスコート・ジャパンでは完全室内作業と専用照明設備、専用機器が充実しており、また、高度な下地調製技術がこれを実現します。どうぞ、遠慮なく、ご相談ください。 |

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